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バクマン。2 #10「ギャグとシリアス」

喧嘩上等!担当と全面戦争だ!!
bakuman10ss
秋人の本気キターー!(`∀´*) バクマン。2期第十話の感想!!
bakuman210uhue
▼高木にはギャグセンスがある!?
亜城木にギャグ漫画を描かせようとする港浦。
二人はライバルとしてエイジに助言を仰ぐことに…
「僕は亜城木先生のエグい話が読みたいです」
「やべぇな、三浦さんハズレっぽいな・・・」
「俺たちが正しいと思うやり方で港浦さんと戦っていくしかない!」

エイジ決定権ありすぎwww 助言してくれるライバルっていいねー

「蒼樹さんが好きだから!!」 中井さん撃沈してたね
新担当は蒼樹に”毎週三カット以上のパンチラ”を要求。
顔を赤らめる蒼樹・・・なんだろう、NTR的なモノを感じる(笑)
bakuman210jij
▼担当と口論するのは悪いことじゃない
シリアスで描きたいと抗議する真城。作風は変えるべきだと粘る港浦。
作家が担当を信じてくれなきゃいいものは出来ない
「二本書きます!ギャグっぽいのと シリアスなの!」
今回は秋人が恰好良いぜっ!!
しかもギャグ寄りのシリアスと、シリアス寄りのギャグを書き分けちゃうところに才覚を感じますねー。
『HITMAN10』
世界の殺し屋トップ10を割り出して殺し合いをさせる。一人でも引き受けたら他の九人もいつ殺されるかわからないから参加せざるを得ない…。殺しの達人が入り乱れナンバーワンを決める壮絶なバトルギャグ漫画!
架空の漫画なのにすげぇ面白そうwwww
最終的に港浦もHITMAN10を気に入ってましたねー。

あと、片手間に真城・高木・三吉が同じ大学に合格・・・。
納得いかねぇー(゚ω゚`;)Fランに入るのも必死だった俺に謝れ!
bakuman210koaoq
▼喧嘩してもいいなら、まだ手はある…!
港浦がハズレだと踏んだ真城・高木は月例賞にも応募。
二作どころか三作描いてきた・・・!!
これならば、担当班の編集と副編集長クラスの人、更に新妻エイジにも審査してもらえる。
「どれを連載に回していいか迷うくらいにしてやろうぜ!」
結果、連載用のHITMAN10と月例賞用の同時進行でいくことに。
しかし『連載ネームより読み切りを優先してはならない』
まずは連載ネームに全力を尽くす!!!

港浦と全面戦争!ですねー
港浦のプライドも見え隠れする良エピソードでした。
編集も人それぞれだね・・・ でも実際、ギャグやエロスの方が受けがいいはず。雑誌社にとっては、こういう口論は日常茶飯事なのかも知れませんね。
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