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ブラック★ロックシューター #6「あるはずもないあの時の希望」

目覚めて、お願い。
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私の声を聴いて ブラック★ロックシューター第六話のぶっきら感想!
brs6a
戻らないマト
さやちゃんの家へマトを担ぎ込むユウ。驚きました、先生は良心がないのかと思ってた(笑)彼女は決して悪人ではないのですね。
さやちゃんは、少女たちに最大の精神的負荷を与えることで裏世界の少女の人間性を消し去り真実の力に目覚めさせようとしていた。
裏世界にいる”私達のあの子”を守るために、裏世界を壊そうとするBRSを止めさせたい、ということの様です。

さやちゃんの過去
過酷な生活を送るユウと、ユウのために何かしたいさやちゃん。
裏世界を創造したのはユウ?ユウは自分の痛みをもう一人の自分に引き受けてもらっていたのですね。
しかし結局ユウを信用することが出来なかったさやちゃん。その償いとして、ブラックゴールドソーとしてユウを守ることに…。
先生の行動は全てユウのためだったのですねー。

”私達のあの子”
さやちゃんが最も守りたい子。
そして「あの子が守ってくれた」「あの子に許された」の台詞から、
ストレングス=あの子=ユウ、というのが分かります。
同時に、現在いるユウは本物のユウではない、のですね。
…今のマトと同様に、ユウはストレングスと同化しているってこと???

記憶が消されたヨミ
マトからの受信メールをフォルダごと削除しちゃいました。
マトを覚えていないのだからそうするよね(^^;)でもせめて『マトって誰だろう?』とメールを読み返したりしようよwww

カガリの”ざわざわ”はどんなことから感じ取ったのでしょうね。

▼裏世界パート #6
brs6b
『青い瞳の女の子が誰かを傷つけても戦う理由は私たちを悩みから救うため…でも、違うんだよ!』
BRSが自分の腕を引きちぎるとマトが痛がってたな・・・

ブラックゴールドソー戦
さやちゃんはBRSの中のマトに話しかけ続けました。
BRSを倒す気は無かったため、あっさり負けちゃいましたねー

ストレングス戦に突入!
ゴールドソーを庇う形で参戦。ナックル系で恰好良いな!!
「ごめんねマト ごめんねブラックロックシューター。
 私はあなたたちに私の願いを押し付けた」

表世界のユウの言葉。”私の願い”というのにも謎が残ります。

次回でやっとユウの事情が判明しそうです。
それにしてもBRSは未だ暴走モードですねwww
このままストレングスを殺してしまうとBAD ENDっぽいが・・・

悪人がいない物語は大概面白いよ
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Comment

  • brsヲタク
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今のブラックロックシューターさんの名前は、     「インセインブラックロックシューター」といいます。

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