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【総評】 ノーゲーム・ノーライフ

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---{▼概要}-------
『ノーゲーム・ノーライフ』(NO GAME NO LIFE)は、榎宮祐による日本のライトノベル。イラストも榎宮自身が手掛けている。MF文庫J(KADOKAWA メディアファクトリー)より、2012年4月から刊行されている。略称は「ノゲ」や「ノゲラ」、「ノゲノラ」、「ノムラ」など様々なものがある。
(wikipediaより)
---{▼感想}-------
引きこもりゲーマーの兄妹が異世界で活躍するお話。
主人公が元からハイスペックな所謂『俺TSUEEE系』なのですが、萌えや兄妹愛がコミカルに描かれていて不快感は無かったですね。やはり可愛いは正義なのか。
戦術はゲーマーというよりギャンブラー的な感じ。心理戦が多く、相手の考えの先を往く展開が多い。
「へぇ、そうやって勝つのかー」と見応えはありました。

兄妹の言葉を交わさずとも互いを信頼しているという描写が気持ちよかったです。
あとはファンタジー要素がグッドでした。ファンタジーといえばくすんでいてぼんやりとした映像表現がお馴染みですが本作もそれ。更にやたらと発光してましたね。ネオン街の様なイメージ(笑)

しろたんに依存されたーい
--▼【総評*1行表】----
脚本演出作画人物音楽構成
675664
満足度ランク【BB】!!
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