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【総評】 残響のテロル

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---{▼概要}-------
「この世界に、引き金をひけ。」
『残響のテロル』は、2014年7月から9月までフジテレビ『ノイタミナ』枠で放送されたテレビアニメ。完全オリジナルストーリーで、監督は渡辺信一郎、音楽は菅野よう子の『カウボーイビバップ』コンビが手掛ける。全11話。
---{▼あらすじ}-------
ある夏の日──突然、東京を襲った大規模な爆弾テロ。平穏なこの国を眠りから覚ました事件の犯人は、たったふたりの少年だった──。〝スピンクス〟と名乗る犯人たちの、日本中を巻き込んだ壮大なゲームがいま、始まる。
(wikipediaより)
---{▼感想}-------
うーん・・・雰囲気アニメの枠を出ないアンチ・ヒーロー作品だった・・・。
題材がテロリズムであるにも拘らず、大した動機もメッセージ性もないってどゆことだい。

恵まれた作画・音楽。
脚本はポテンシャルを引き出せなかっただけ・・・だと思いたい。

とにかく映像美を楽しむアニメと割り切れられるならおすすめ。
孤児が無血のテロして、無精髭の格好いい刑事と走り回るなんて素敵!
--▼【総評*1行表】----
脚本演出作画人物音楽構成
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満足度ランク【C】!!
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