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【総評】 魔法科高校の劣等生

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---{▼概要}-------
『魔法科高校の劣等生』とは、電撃文庫から発売されているライトノベルである。作者は佐島勤。アニメ版はマッドハウス制作。全26話。
---{▼あらすじ}-------
かつて「超能力」と呼ばれていた先天的に備わる能力が「魔法」という名前で体系化され、強力な魔法技能師は国の力と見なされるようになった。20年続いた第三次世界大戦が終結してから35年が経つ西暦2095年、魔法技能師養成のための国策高等学校の一つ、国立魔法大学付属第一高校に、エリートとして将来を約束された「一科生」の妹と、その補欠である「二科生」の兄が入学した時から、卒業するまでの物語である。
(wikipediaより)
---{▼感想}-------
流石はお兄様です!
科学的な超能力開発によって体系化された「魔法」が存在する世界。主人公・司波達也が魔法技能師として才能を見せびらかしていく様を楽しむ「主人公最強系」の作品でした。
まさに極上の”俺TUEEEEEEEEEEEE”ドラッグ!!

劣等生「(実は凄い能力ドーン)」
→周り「さすおに!」

の繰り返し。
笑わせてくれます。

いや馬鹿にしてる訳ではなく・・・もう半分ネタとしてやってますよコレ。もうこれでもかってくらい持ち上げる&褒めちぎりますもん・・・。
rettousei29

中学生の頃に思い描く妄想そのものに近い作品でした。認めたくないが、ワクワクさせてもらいました。

--▼【総評*1行表】----
脚本演出作画人物音楽構成
557644
満足度ランク【B】!!
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